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STARGAZERY "CONSTELLATION"が5月27日(水)国内盤発売

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BURNING POINTやGHOST MACHINERYの活動でも知られるピート・アホネン(G)と、MICHAEL SCHENKER GROUPの"TALES OF ROCK 'N' ROLL"(2006)でヴォーカリストに起用されていたヤリ・ティウラによるフィンランドのメロディック・メタル・バンド、STARGAZERYの"STARS ALIGNED"(2015)以来、5年ぶりとなる3作目のフル・アルバム"CONSTELLATION"が5月27日(水)にルビコン・ミュージックから日本盤リリースされます。

昨年2019年に、ETERNAL TEARS OF SORROWやKALMAHの初期作品でキーボードを担当していたパシ・ヒルトゥラがこのバンドに加入しており、当時彼のキーボード・ワークに心惹かれていた私としては期待が高まっていました。

そして実際先行公開されている音源を聴く限り、「オーロラの如きキーボードに包まれた」、「おぉ…これぞ北欧…」と呟いてしまうサウンドになっている感じで、これは北欧メタル・フリークとしてはマスト・バイなのではないでしょうか。





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