BURRN!08年10月号の感想

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なんと11月号が発売になってのタイミングでまさかの先月号の感想アップ。

あまり読み手の需要がなさそうなので、サラッと書いておきます。
激務の中、一応読んだ証として(笑)。

METALLICAの表紙&インタビューはやっぱ現役の大物感があるね。
過去の栄光ばかりのロートルとはやっぱりオーラも言ってることも違う。

特集のクラブチッタの歴史は興味深い内容だった。
興行成績ベスト1がTHUNDERというのも意外なら、ワースト1位がブルース・ディッキンソンというのも意外。アレか、スカンクワークスか。

ううむ、ギタリストはなかなか男前だったのだが、ブルースのファンにとってはそんなことどうでもいいか。

トニー・ハーネル(Vo:STARBREAKER)のインタビューは毎度ながら感じ悪い。
この人はちょっと自分を過大評価しているのではないだろうか。
それとも単に尊大な性格なのか。

GALNERYUSと陰陽座に関してはセールス動向如何にかかわらずカラーで扱わない方針、なんだろうね。
B!のコアな読者は今でもジャパメタをバカにしているから…。

ま、今回はこんなとこで。
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